なぜ?こんな節電対策を発表する日本政府はイヤだ

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考え方
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この記事を書いた人

瞑想・ヨガ講師|会社員時代にうつ経験(30歳〜約10年間)|その後ヨガ・呼吸・瞑想指導歴10年15,000人以上(E-RYT500 YACEP)|YogaJaya Baseworks講師|身体とメンタルの調整法・執着の手放し方・食生活・人間関係など、人生で本当に必要なことを発信|スーツケース1つで生活してます|修行中

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夏になると節電対策って騒がれるけど、今年はどうなの?
日本政府がやる節電対策なんて、どうせ利権がらみでしょ?

そんな疑問と怒りにお応えしましょう。

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なぜ?こんな節電対策を発表する日本政府はイヤだ

こんにちは、岸田○雄です。

今年もこの異常な暑さの中、電力逼迫が懸念されております。

2022年に、夏の節電対策として、節電をしてくださったご家庭に、日本政府から2000ポイントを差し上げるという、大変画期的な政策を発表いたしました。

ですが、なぜか国民のみなさんから「バカにしているのか!」とのお声を多数ちょうだいいたしました。

そこで今回、これなら確実にご納得いただけるであろうという「異次元の節電対策」を決定いたしましたので、本日発表をさせていただきたいと思います。

0(ゼロ)テレビ

わが日本国政府が自信を持って推進いたします異次元の節電対策1つ目は、0(ゼロ)テレビ政策です。

なぜなら、テレビは核兵器に勝る武器だからです。

国民を洗脳する装置です。

テレビは国民の知るべき真実を隠しています。

今すぐテレビを消してください。

いや捨ててください。

エアコンは止めないでください。

死にます。

テレビは見なくても死にません。

むしろ見なければ、不安を煽られることもなく、嘘の情報に惑わされることもなく、幸せに生きていくことができます。

このままテレビを見続けていたら、夏の猛暑とか関係なくテレビにやられます。

そんなこと言われても、テレビがないと生きていけない…という方は、ぜひこちらをお読みください↓

テレビをやめますか?人間やめますか?

日本政府からのお願いです。

日本政府解散

異次元の節電対策2つ目は、日本政府解散です。

国会議員713名。官僚約3,000人。

浮いた給料と経費を、すべてエネルギー政策へ回します。

国政だけではありません。

日本政府解散にともない、地方自治体もすべてなくします。

当然、選挙という仕組みもなくなります。

毎年選挙となると、候補者は下げたくない頭を下げ、有権者はギャーギャーうるさい選挙カーの騒音に悩まされ、宗教に入っていれば組織票の取りまとめに奔走し…

などなど、多くの方が大変無駄な時間とエネルギーを費やしていることと思います。

ですが、もうそんな必要はありません。

日本政府と国民のみなさんとの、考え方と価値観の違いは、もはや修復不可能であります。

節電対策も兼ねて、本日をもって日本国政府は解散いたします。

ファンのみなさんにおかれましては、突然の発表になり大変申しわけありませんでした。

仕事廃止

日本政府が取り組む異次元の節電対策、最後3つ目は仕事廃止です。

ここ数年間、日本政府はコロナ対策として、国民のみなさんにテレワークをぜひしていただくよう、呼びかけて参りました。

その甲斐もなく、なぜかいまだに満員電車に乗って、毎日決まった時間に出社し、いたくもないのに深夜まで会社に居残ることが、なぜか行われているようです。

これでは、電力が逼迫して当然です。

なのでいっそのこと、自分の大切な人生を資本家に捧げるという仕組み自体を廃止してはどうかという結論に至りました。

やりたくない仕事は、もうしなくて大丈夫です。

これからは、本当に自分がやりたいことだけやってください。

その代わり、電力はあまり使えません。

なので家庭菜園をはじめましょう。

電力不足で冷蔵庫が使えなくても、その日食べる分だけ、毎朝収穫すればいいんです。

遊園地も商業施設も営業できませんから、休みの日は、川や海へ行って、家族で楽しく遊んでください。

出かける時はぜひ、徒歩や自転車でのんびり行きましょう。

時間はたっぷりあります。

夜はキャンプファイヤーなんてロマンチックではないですか?

家族や友人と、貴重な時間を過ごせることと思います。

電気を消すと、むしろ人生が明るく輝くことでしょう。

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節電対策なんてそもそも必要ない

ここまで、日本政府による異次元の節電対策について発表をいたしました。

ですが、「日本政府はいつも国民をだましてばかりだし、そんなもの信じられるか!」というお声も当然覚悟はしております。

ですが、今回は本当です。

これまでずっと隠してまいりましたが、さらなる発表がございます。

それは、そもそも電力が足りなくなるなんていうことはないということです。

「何を言ってるんだ!原発も止まるし、電力不足になって当然じゃないか」と、いまだにテレビや新聞のいうことを、なぜかそのまま鵜呑みにされている方も多いかもしれません。

ですがそれは、電力会社やエネルギー利権を守るための口実です。

ニコラ・テスラという発明家をご存知でしょうか?

彼の発明にウォーデンクリフ・タワーという、

電磁波を用いて無線で送電を行う装置を地球上のどこかに設置することで、ケーブルを使わずに、地球上のありとあらゆる場所に電力を送り届ける、という構想

Wikipedia ニコラ・テスラ

があるのですが、実はこれが、誰もが無料で使えるフリーエネルギーだったのではないか、とも言われているんです。

しかも…

おおっと…これ以上話すと私の身にも危険が及んでしまうので、この話はここまでにしておきましょう。

とにかく、そもそもエネルギーというものは、莫大なコストがかかるようなものなのか?

誰が独占でしていいものなのか?ということです。

人生は一度きりです。

そしてその人生は、あなた自身のものです。

国民のみなさん一人一人が、素晴らしい毎日を過ごせるよう、心からお祈りいたしております。

ご静聴ありがとうございました。

なぜ?こんな節電対策を発表する日本政府はイヤだ まとめ

以上、なぜ?こんな節電対策を発表する日本政府はイヤだというテーマでお送りをしたしました。

いや、政府にはむしろこのくらいやってほしいよね。

日本政府はすでにメチャクチャな状態ですが、さらに壊れたらどうなるのか?予想をしてみました↓

マイナンバーカードとか、本当に狂ってるよね…。

何がヤバいのか、こちらに詳しく書きました↓

LGBT法も、相当ヤバい↓

今回の記事の内容(節電対策)は、動画でもぜひどうぞ↓

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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