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【簡単】英語の文章を作るのがラクになる2つのルール【初心者向け】

旅の準備
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ストレスなく生きていくために大切な情報(身体・考え方・食・人間関係・働き方など)を発信中|会社員時代30歳〜約10年間のうつ経験|その後フリーランスとして瞑想・ヨガ講師8年 (RYT500 E-RYT200 YACEP)|YogaJaya Baseworks講師|東京都内を中心に各地でクラスやイベントを開催しています

英語は、単語はけっこう出てくるけど、文章を作るのが苦手・・
長い文章を英語で作れたら、かっこいいのになぁ・・

そんな悩みを解決します。

この2つのルールを知ってると、
英語の文章を作るのが、すごくラクになって、
いろいろな表現が可能になります。

 

実際に、
ぼくは、それほど大した英語力はありませんが、
いろいろな国に行っても、暮らすのにそれほど困ることがなくなりました。

スーツケース1個で旅したり生活する様子は、
TwitterやYouTubeで発信してますので、ぜひご覧ください。

Ken Nakagawaナカガワケン
ケンです キャリーケース1台で暮らしております チャンネル登録はこちらから 歯列矯正チャンネルもやっております

 

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【簡単】英語の文章を作るのがラクになる2つのルール【初心者向け】

英語の文章を作るのがラクになる2つのルール
それは何かというと、

どんな文章でも「名詞」と「副詞」にできる

というルールです。

 

この方法が使えるようになると、いろいろな言い回しが可能になって、
英語の文章作りが楽しくなります。

 

「名詞化」で英語の文章を作る

英語で文章を作る時、
IやYouだけが主語になって、
会話が続かないということはないですか?

 

そんな場合は、
どんな文章でも名詞にできる
というルールを使うと、表現の幅が広がります。

 

例えば、

What’s your favorite song?
お気に入りの曲はなんですか?

と聞かれた時に、

 

I like the song by Dirtlay.
Dirtlay(ダートレイ)の曲が好きです。

で終わらずに、

 

The song Dirtlay play is very beautiful and emotional.
Dirtlayがプレイする曲は、とても美しくて情感豊かだ。

Especially, the song in the 2nd album is so nice.
特に、セカンドアルバムの中の曲が、すごくいい。

 

などと、
どんな曲なのかを説明する文章を、名詞として使うことで、
より具体的な説明ができます。

 

実際には、
very beautiful! とか so nice!
だけで、全然通じちゃうと思うんですけど、

こんな感じで文章を組み立てられると、
表現の幅が広がって、会話も膨らみます。

(スペルや文法が間違ってたらすみません)

 

「副詞化」で英語の文章作りがラクになる

副詞(主に動詞を修飾する言葉)も同様です。

ついつい単語や短い文だけで、
会話を進めちゃうことはないですか?

 

例えば、

What are you doing today?
今日何するの?

と聞かれた時に、

 

I’m going to next town.
隣町に行く。

I will treat a cavity.
虫歯の治療をする。

と、2つのことを別々に言ってもいいんですけど、

 

I’m going to next town to treat a cavity.
虫歯の治療をしに、隣町に行くよ。

 

のように、
片方の文章に前置詞をつけて「副詞化」し、
一文にすることもできます。

 

単語や、バラバラの文章で会話をするより、
より豊かな表現ができるようになると思いませんか?

(これも、文法や単語が間違ってたらご容赦ください)

 

【簡単】英語の文章を作るのがラクになる2つのルール【初心者向け】まとめ

以上、
英語の文章を作るのがラクになる2つのルール
についてご紹介しました。

どんな文章でも、名詞と副詞にできる
ということを応用すれば、
長い文章を作るのが、ラクにできそうじゃないですか?

 

ぼくは英語のプロではないので、
詳しい解説は、専門家にお譲りします。

こちらに詳しく書かれているので、参考になれば。
すごく分かりやすいです。
《YouCanSpeak》知ってますか?英語を記憶するための2大原則。

 

記事が参考になればうれしいです。



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