生き方一覧

しょぼい起業で生きていく|えらいてんちょう著レビューと要約:Kindle版も出た

「しょぼい起業で生きていく」えらいてんちょう著のレビュー。嫌なことからは全力で逃げろ!Give&Giveってしんどくない?お金や時間がないことは言い訳にならない。まず始めろ。資本を動かし続け眠らせない。本当はどうありたいか?生き方働き方が楽になる良書。

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ミニマリストに気づいたらなっていた:必要なものと必要なかったもの キッチン編

<電子レンジ>フライパンや魚グリルで十分。温めなおしはコンベクションオーブンがオススメ<食器洗剤>お湯で洗えば落ちる。落ちにくいのであれば重曹がオススメ<炊飯器>圧力鍋の方が早いし美味しいし便利<コップ>空き瓶をリサイクル

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ぼくは「いい人そうに見える」らしい

いい人そうに見える人っていませんか?実はぼくは「いい人そうに見える」とよく言われます。このブログでは”いい人そう”と”いい人そうに見える”の違い、そう見える理由などについて書いています。いい人そうに見えると言わて悩んでいる人必読のエッセイです。

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記憶と人生:人は3歳までの記憶でその後の人生を生きている、という話

「人間は生まれてから3歳くらいまでの記憶で、その後の人生を生きている」友人からこの話を聞いて、いろいろと湧き上がってくるものがあった。ぼくは自分の思ってることを飲み込んでしまう傾向にあった。たぶん、子どものころに、自分の思いを口にしたら、何か嫌なことがあったのだろう。

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FAKE論(後編):どの単位でものごとを捉えるか? 森達也監督のドキュメンタリー映画を観ての感想と妄想

結論を言うと、ものごとなんてどの視点から見るか、どんなスケールで切り取るかで、まったく違ったものになりうるということ。佐村河内氏が役割として行なっていたことは、果たして作曲と呼べるのか?という世間の議論が、FAKEの作中に何度も登場していた。どのスケールで捉えるかで、ものごとは分離もするし、統合もされる。ものごとの意味も価値も、いかようにも変わります。

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FAKE論:何が正しくて何が間違いなのか? 森達也監督のドキュメンタリー映画を観ての感想と妄想(前編)

映画FAKEを観た。森達也監督のドキュメンタリー。どこまでが本当でどこまでが嘘なのか?社会やメディアや時代に対しての危機感を、強烈に突きつける一方で、ニュートラルな視点から、絶妙に投下される問題提起によって、受け手の思考と感情をいい感じでザワつかせてくれる。佐村河内守氏の騒動後を追った映像作品。

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【解釈】人それぞれの解釈でこの世界は作られている【プロレス話あり】

人それぞれの解釈でこの世界は作られている、ってどういうこと・・って思いませんか?このエッセイは、生きづらいのは誰かの解釈を生きていたからと気づき、自分の解釈で生きればいいと思った経験を綴りました。自分の解釈に自信がないという方は必見です。

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【プロレス概論】プロレスとは人生の比喩である【勝敗より重要なもの】

プロレスとは一体なにか?このブログエッセイでは「プロレスとは人生の比喩である」という理由やそれにまつわるエピソードなどを交え、真面目に考えてみました。勝敗よりも大切なものがあるんです。プロレスとは、人生とはなにか?知りたい方は必読です。

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直感を信じるべき理由【一番最初にいいなと思った服を結局買う】の法則

直感を信じるべき理由を知りたいですか?この記事では、直感の仕組みや直感を信じていい理由を「服を買いに行っていろいろ迷うけど、結局は最初にいいなと思った服を買う・・の法則」をもとに詳しく解説しています。直感を信じるべき理由を知りたい方必見です。

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「愛とはなにか論」論:東京ポッド許可局とコーチングから、人との関わりについて考えてみた

人類愛と隣の家の人 東京ポッド許可局というポッドキャスト(TBSラジオでも放送中)が好きで、 よく聞いています。 ...

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